【生活ゲーム】空の上にて鳥が食む

小鳥遊敦 さん:
http:
//cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=4918&reno=4596&oya=4596&mode=msgview

ではこちら、確認お願いします

芝村 さん:
イベントは?

小鳥遊敦 さん:
問題なければ、FEGのどこかで食事にでも誘いたいのですが

芝村 さん:
OK

/*/

ここはFEGだよ。 数多い居住区のひとつだ

芝村 さん:
たくさんの人がいきかってる

小鳥遊敦 さん:
Q:ビルの中とかでしょうか?

芝村 さん:
A:ええ。とはいえ、ビルの中にビルがあり、街がある

人々はいきかっている。

小鳥遊敦 さん:
#某アニメのコロニーみたいですね

小鳥遊敦 さん:
r: 周囲見渡して、白鳥さんが居ないか探してみます

芝村 さん:
こずえはふつうにいるよ。きれいな白いワンピース姿だ。

小鳥遊敦 さん:
「こんにちは、どうもご無沙汰しておりました」

芝村 さん:
白鳥:「・・・」

白鳥は面白そうに笑った。

芝村 さん:
白鳥:「いえ。いいのではないでしょうか」

小鳥遊敦 さん:
「連絡ひとつせず、申し訳ないです」

r: すまなそうに頭をかきます

芝村 さん:
白鳥:「いえ。普通ならできないでしょう」

小鳥遊敦 さん:
「お詫びというわけではないですが、お食事でもと思ったのですけど」

「あいにく地理に疎いもので……  白鳥さん、行きたいお店とかありませんか?」

芝村 さん:
白鳥は笑ってる。

小鳥遊敦 さん:
「そう仰っていただければ幸いです」

芝村 さん:
白鳥:「正直、見直しました」

小鳥遊敦 さん:
「……何故です?」

芝村 さん:
白鳥:「そうですね。私が普段いくところでよければ・・・味は保証しませんが」

小鳥遊敦 さん:
「ハイマイル区画とかでなければ、どこでも」

r:にゃはは と笑います

芝村 さん:
白鳥:「ああいう言われ方をされて、普通ならまあ、接触を試みることはないでしょう。こちらです」

巨大なエレベーターだ。

芝村 さん:
1時間かけて上に上る。

彼女はエレベータ内レストランに入った。窓際の席だ

小鳥遊敦 さん:
「ああいう言われ方……”クーリンガンのがマシ”という下りですか?」

小鳥遊敦 さん:
r: 白鳥さんをエスコートしてから自分も席に座ります

芝村 さん:
はい。

白鳥:「そこだけではなく、全体的に、です」

芝村 さん:
雲が、はるか眼下にある

小鳥遊敦 さん:
「いえまぁ、耳の痛い話ですが、概ね事実でしたし」

小鳥遊敦 さん:
「むしろ、国民の方々がどう思われてたか知ることができて、有益でした」

小鳥遊敦 さん:
「あ、お好きにオーダーどうぞです」

芝村 さん:
白鳥は普通にランチをたのんでいる。

白鳥は少し微笑んだ。

小鳥遊敦 さん:
Q: 以前ですとお金(にゃんにゃん)もってましたが、今回も持ってますか?

芝村 さん:
白鳥:「あいかわらず、大変ですね。今度は黒いドームだそうです」

A:ええ。300万もってる

小鳥遊敦 さん:
#すご

「えぇ。いままでの予定も崩れそうで。おおわらわです」

r: 自分もランチを頼みます

芝村 さん:
白鳥:「思い通りにならないものですね」

白鳥は微笑んだ。困ったような、そうでないような。笑みだ。

小鳥遊敦 さん:
「NWにきてからこっち、自分の思ったようにいったためしはないですがね」

r: 苦笑い

「国民の皆さんに、動揺は広がったりしてませんか?」

芝村 さん:
白鳥:「国民は政府を信頼しています・・・・まあ、少なくともわが国についていえば。ただ、藩王の姿が見えないので、心配する向きもあります」

小鳥遊敦 さん:
「信頼いただいてるのは何よりで」

「藩王はまぁ、ひたすらお忙しいですから……」

小鳥遊敦 さん:
Q:是空さんACE、入院したままでしたっけ?

芝村 さん:
A:第7世界の事情で、忙しいらしい

白鳥:「まあ、それに頼りきりですからね」

小鳥遊敦 さん:
「いえ、この間の敵勢力による航空侵攻時には、我々も助けていただきましたから」

「もちつ持たれつ。共に和を為す、というところかと」

芝村 さん:
白鳥:「・・・そうかもしれません」

白鳥:「今日は、何用、ですか?」

白鳥は不意に微笑んだ

小鳥遊敦 さん:
「いえ、単純に白鳥さんに会いに来ただけですよ」

「気のせいだったらお詫びしますが、白鳥さん、何かありました?」

芝村 さん:
白鳥:「・・・少し、動揺はしていますね。ええ」

小鳥遊敦 さん:
「うーん、私の所為でしょうか?」

芝村 さん:
白鳥:「・・・そうですね」

ランチはなかなかにうまい

小鳥遊敦 さん:
r: ランチを多少食べつつ

「理由をお伺いしてもよろしいですか?」

r: 小首かしげつつ聞いてみます

芝村 さん:
白鳥:「・・・ノーコメントで」

芝村 さん:
白鳥は急いで食事してる。

小鳥遊敦 さん:
「むぅ」

r: 食事勧めつつ、外に異常無いか見てみます

勧める→進める

芝村 さん:
はい。

外は雄大な風景だ。雲の上のレストランだな。ここは

小鳥遊敦 さん:
「まるで、飛行機で食事取ってるようですね」

「私たちの世界じゃ、そうそう見られない景色です」

芝村 さん:
白鳥:「ひとつくらいは、自慢できるものがあってもいいでしょう」

小鳥遊敦 さん:
「私の出身世界も、このFEGもわが故郷」

「どちらもいいところですし、自慢するところならまだまだ沢山あるでしょう」

芝村 さん:
白鳥:「そうでしたら、いいのですけれど」

白鳥はあなたを見ている

小鳥遊敦 さん:
「?」

r: 見られたのに気づいて、小首かしげて問いかけます

芝村 さん:
白鳥は目をそらして、外の風景を見た。

白鳥:「私が子供のときは、こんな風景はみたことがありませんでした」

小鳥遊敦 さん:
「私たちも。国がここまで発展して、驚きました」

小鳥遊敦 さん:
「これがいいことなのか、悪い事なのか。未だにはっきりはしませんが」

芝村 さん:
白鳥:「ほんとうに、誰も思ってなかったと思います」

小鳥遊敦 さん:
「皆が笑顔でいられるよう、努力はしていくつもりです」

芝村 さん:
白鳥は苦笑した。

白鳥:「こんな風に?」

小鳥遊敦 さん:
「今日は別に、国策をしにきたわけじゃないですよ」

「会話下手で、色気のある会話が出来なくて恐縮ですが」

r: はにかむように笑います

芝村 さん:
白鳥は、今度こそ本当に微笑んだ。

/*/

はい。お疲れ様でした

小鳥遊敦 さん:
お疲れ様でした

やっぱり、途中は無理に笑ってました?

芝村 さん:
いや。別に普通だったよ。

小鳥遊敦 さん:
ほにゅ。色々 表情が前回と違いましたんで何かあったのかなと勘ぐりましたが…



ともあれ、実施にあたり色々のご配慮、ありがとうございました(平伏)

芝村 さん:
いえいえ

評価は+1+1でした。

秘宝館には1、1で依頼できます。

小鳥遊敦 さん:
Q:これで +2+2でしょうか?



ありがとうございます>以来

芝村 さん:
A:ええ

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